2010年01月10日

初夢ではないけども、

年始に見た夢で一番印象深かったものは、くらぽーの人生を変えた2人のオトコが出てきたものだった。
もう二度と会えない彼らとの時間は終始穏やかな雰囲気で、目覚めた時はこちらが現実だと実感できなかったほどだ。
話の中身は忘れた。ただ、亡くなった身内が出てくる時は何かの警告のようなメッセージがあると夢占いでは言うらしい。
だとしたら、このままでは自分と同じ未来が待っているとでもいうつもりだったのか?にしては怖くもない夢だった、むしろそのまま連れて行って欲しいほど。
今年を運良く生き延びたとしても、更年期は来るしヤンデレババアになるくらいなら。

祥月命日を異国暮らしのせいか忘れていた。もう忘れていいのか、でもそれが許されたことにはならないのだから。


posted by くらぽー at 16:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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