2005年07月11日

消えた。



 WonderWallがなくなると、ひたすら彷徨う運命。




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2005年07月08日

今日の一首。



「七夕の夜は短くて妹と背はいかで心移らずにやあらむ」


 疑問?反語?もう古文法なんて忘れちゃったってば。
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2005年07月06日

今日の一首。



「しのぶれど どうして訊いてみたくなる 何パーセント吾は必要?」


 …「しのぶ」って言うのは我慢するって意味と隠すって意味があるのかぁ。

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今日の一句。



「五月雨も一切善悪凡夫人」


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2005年07月04日

フランス語の文法2。

 「基本フランス文600」より。動詞etreを使った文を作りましょう。


  確かにあなたは今日はついている。

  彼に会いに行く必要はないよ。

  この車はどなたのですか?
  ―ポールのです。

  この解決策を提案したのは私です。

  お昼前にポールがここに着くことはありえない。

  何時ですか?
  ―2時半です。

  この時間にタクシーを見つけるのは難しい。

  これが本当だというのは疑わしい。

  エレベーターはどこですか?
  ―廊下の奥、左にあります。

  彼は彼女に対してかんかんに怒っていたが、
  それでも親切にしようと無理につとめた。

  彼はつねに、弱い者の味方であろう。

  子どもたち、おとなしくしていなさい。

  あれは誰ですか?
  ―ポールのお父さんのデュポン氏です。

  彼らはグルノーブルの出身だ。

  父は病気だけれど、相変わらず一生懸命働いている。

  こちらはデュポンさんのお宅ですか?

  今晩お伴できれば幸せです。
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2005年07月02日

フランス語の文法。

 「基本フランス文600」より。動詞avoirを使った文を作りましょう。


  どうしたんだい?

  時間があったら喜んで彼に会いに行くんだが。

  シャンゼリゼに行くんですか?
  この通りをまっすぐに行きさえすればいいのです。

  恐がらないで。勇気を持ちましょう。

  そのことを私に話さないで下さい。うんざりです。

  彼は状況を理解するのに苦労した。

  彼女は満足でないようだった。

  彼は退屈しているみたいだ。

  われわれには、これを続ける勇気はもうない。
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2005年06月30日

message



 伝えなくちゃ。

 それがすべてじゃないっていうことを。


 それがすべてだったっていうことを。
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2005年06月24日

今日の一句。


「蝶々は 庭で留守番 るんるんるん」

 …下五が決まらないので思いつくままに。
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2005年06月18日

今日の一首。


 「毒電波 持ってる人が 羨ましい あれば私も 飛ばしてやるのに(字余り)」


 …進んでヨゴレになるのはやめましょう。
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2005年05月14日

今日の見出し。

「ヨン様、新作は“冬ソナ”もどきで巻き返し 涙もお忘れなく」
(月刊くら報 00:46)
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2005年05月04日

今日は俳句。

 青葉目にしみる五月に、いろいろ作ってみました。基本的に季語があり大体17文字でさえあれば句跨りも平気な人です。

 「群青に轟く海や五月来る」

 「見渡せば四国も遙か瀬戸は夏」

 「英治祭白き躑躅の中を往く」

 「躑躅咲く友も歌うかあのギター」

 「黒揚羽誰かを呼んでいる迷路」

 「高天に緑を透かす青葉風」

 …そういえば「グリーングリーン」の歌詞で「みどりがもえる」ってところをくらぽーは昔「萌える」じゃなくて「燃える」と思ってましたよ。うーん熱そうだな、と…野焼きかい(笑
posted by くらぽー at 02:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 創作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月13日

昨日は

 くらぽー祖父の誕生日でしたので、お祝いに俳句を即興で作ってみました。(内容は全然関係ない)

「春風や おろしたて着て 一年生」

「囀りや 木陰は青く 夢心地」

「初蝶や くちづけしたき 昼下がり」

 なんか即興の割に(構想15分)うまくできたかも。なぜか意味なく3句目がお気に入りの祖父。2句目は「つきすぎ」なんだそうで。ま、作ってて出来すぎだなーこりゃーと思ってたのでね。

posted by くらぽー at 02:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 創作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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